OKINAWA GRIT - オキグリWebマガジン

【厳選】ライター初心者に役立つ「SEOライティング」の書籍3選

 2022-10-19
【厳選】ライター初心者に役立つ「SEOライティング」の書籍3選

ここ最近、ライターとして特に需要が高いスキルは、インタビュー力SEOライティングだと感じています。この2つのスキルを身につければ、質の高いライティング案件を受注できるようになるんですよね。沖縄を拠点に活動するライター・編集者みやねえ( @miya_nee )です。2019年9月、沖縄のライター・編集者チーム「OKINAWA GRIT(略して、オキグリ)」を立ち上げました。

インタビュー力SEOライティングは、なぜ強いのか。どちらも技術と経験が伴うことから、誰にでも対応できる作業ではないから。特にSEOに関して言えば、SEO専門の大手企業が存在するほど、現在も需要が高いナレッジであり、とても奥が深いんです。

「Googleを制する者が、SEOを制する」

と、誰が言ったか言わなかったか。SEOライティングを学ぶには、まず「SEO」とGoogleが密接に影響していることを理解すること。Googleの概念や動向は切り離せず、その上でSEOの知識を学ぶ必要があります。

そもそも「SEO」って何ですか?

SEO(Search Engine Optimization)とは、検索エンジン最適化のこと。検索エンジン(Search Engine)と言えば、GoogleとYahoo!が有名ですよね。検索エンジンでキーワード検索したとき、記事が上位表示されるよう対策する施策のことです。

Yahoo!の検索エンジンは、Googleの検索エンジンを採用しており、検索結果はGoogleとほぼ同じ(正確には一部、レイアウトや検索結果が異なる場合あり)。そこで、Googleの概念や定義に基づいたSEO対策が必要になります。

簡単に対応できるなら、わざわざSEOに時間をかける必要もなく、これが実に難しい…。そこで知識と技術と経験が物を言うわけです。ライター初心者には、なかなか難しい分野になります。

まずは、Googleの検索結果を把握する

最初に、GoogleとYahoo!の検索結果を比較してみてください。例えば、「SEOライティング 書籍」という複合キーワードで検索し、レイアウトの違いを把握しておく。パソコンとスマホ、両方チェックします。

パソコンでGoogle検索すると、上のバーに「画像」「ニュース」「ショッピング」「動画」「もっと見る」「ツール」と表示されています。それぞれをクリックすると、どのようなコンテンツが表示されるか。チェックしてみてください。


<検索の裏技|入門編>
最新の情報を調べたいなら「ツール」→「期間指定なし」から「1ヶ月」「1年間」を選択すれば、新しくアップデートされた記事だけが表示されます。Google検索については、「Google 裏技」で調べると詳しい情報がヒットします。

<Googleの検索結果から読み取れること>

広告はどこに表示されているか
上位表示されるのは、どのような記事か
・各記事のタイトル比較(キーワード)
記事タイトルは、何文字まで表示されるか
・タイトル下の説明文(ディスクリプション)
アイキャッチ画像のサムネイル
・ページ下に表示される関連キーワード

など、検索結果1ページ目を見ただけでも、いくつか読み取れます。

次に、Googleの概念を理解する

一度は読むべき!と言われているのが、「Google が掲げる10の事実」です。

雑にまとめると、Google先生に検索順位を上げてもらうには、「質の高いコンテンツ」「読者にとって有益なコンテンツ」をつくることが大事だよと。成果を出せるコンテンツをつくれるかは、最終的にそこにかかってますよと。

しかし、漠然としたイメージだけでは、何をすべきかわかりませんよね。(こちらは後述します)

 

不定期で実施されるGoogleのコアアップデート(アルゴリズム変更)に伴い、大幅に検索順位が変動するジャンルもあり、特に注意が必要なのはYMYL」に関わる記事です。

YMYL(Your Money Your Life)とは、医療、金融商品、法律などのジャンルのこと。生命に関わる医療関連、資金運用に関わる金融商品、社会や生活に関わる法律関連など、これらの記事がフェイクであったら、人命や人々の生活を脅かし兼ねませんよね。

もうひとつ、Googleが公表している品質評価ガイドライン(英語版のみ)があります。この中で「E-A-T=専門性、権威性、信頼性」を評価基準として重要視してるとのこと。

●Expertise=専門性
●Authoritativeness=権威性
●Trustworthiness=信頼性

WebメディアやWeb記事に対して、これらの評価軸も含めて、有益なコンテンツかを判断されるわけです。詳しく知りたい方は「Google E-A-T」でググってみてください。

SEOライティングについて

詳しくは書籍を読んでいただくとして、大まかに要点をまとめていきます。

SEO対策のひとつが、「SEOライティング」になります。そのため、ライターが記事を書く=SEOライティングでは、SEO対策に対応できる範囲が限られます。

・執筆前の構成案から担当する
・構成案をもとに執筆する
・WordPressやCMSの入力まで担当

ライターがどこまで担当するかにより、対応できる作業が変わるんです。キーワード選定や構成案も担当する場合、経験者でさえ、諸々のリサーチを経て構成案が完成します。この作業はライター初心者では難易度が高く、通常は作成済みの構成案をいただき、それをもとに執筆する流れとなります。

 

もともとWebメディアにはテーマがあり、それに沿ったカテゴリを設定しています。どんな記事を掲載するか、どんな記事なら競合メディアより検索順位を挙げられるか。その判断材料として、最初に必要なのがリサーチです。

例えば、メディアのテーマが「ライティングのノウハウ」だとして、カテゴリが「SEOライティング」「セールスライティング」「コピーライティング」だったとします。カテゴリ「SEOライティング」の記事を制作する場合、どのような作業が必要か。以下、大まかな流れを説明します。


<SEOライティングまでの流れ>

①まず、複合キーワードを洗い出す
「SEOライティング」の複合キーワードをWebツールで洗い出す(例:ラッコキーワード

②検索ボリュームをリサーチ
Webツールを使い、洗い出した複合キーワードの検索ボリュームをリサーチする(例:Googleキーワードプランナー

③競合記事をリサーチ
目星をつけた複合キーワードでネット検索し、上位表示されている記事と内容をチェック。

④キーワードをグルーピングする
ある手法に基づいてキーワードをグルーピングする(複雑なので内容割愛)。ここで今回の記事に使うキーワードを選定する。

⑤ユーザーの検索意図を探る
選定した複合キーワードで検索するユーザーは、どんな悩みや意図を持って検索しているのかをリサーチ。

⑥記事のテーマ決めと読者のゴール設定
キーワード選定と一連のリサーチを終えて、記事のテーマ(タイトル)や読者に対する記事のゴールを設定する。

⑦構成案を作成(タイトル、見出し)
情報が集まったところで、構成案を作成します。このとき、ペルソナ設定、記事のタイトル(テーマ)や見出しも(大まかに)考えておく。見出しごとにどんな情報が必要か、細かく指示する。参考資料があれば情報共有する、など。

⑧ライターさんに構成案をお渡し
ここからライターはリサーチと執筆作業に入ります。


大まかにまとめると上記のような流れです。そして、この先がライターさんのお仕事になります。主には「リサーチ」と「ファクトチェック」が大切であり、ここに大半の時間を注ぐことになります。

その上で原稿を書き上げて、構成案に沿って仕上がっているか。簡潔で読みやすい説明になっているか。最後にきちんと推敲します。個人の知識や経験も追加できるとなおよし。ありきたりでないオリジナル記事を作成できるため、専門知識を持つライターさんは強いのです。


個人ブログを書くとか、気軽に記事を書くときは、関連キーワードサジェストキーワードからキーワード選定してもいいと思います。この2つは、よく検索されるキーワードが表示されているんですね。

<構成案から執筆する>

①構成案を読み込む(質問あれば早めに投げる)

②競合の記事を読み込む(5〜10記事くらい)

③必要な情報をリサーチする
情報の出どころ、ソースが明確なもの(行政の情報、公式発表の資料、専門性が髙い企業・団体の資料など…)をリサーチするのが、最も安全でしょう。このリサーチにとても時間を要します。

④執筆に取りかかる
私の場合、リード文を飛ばして見出し1から執筆に入っていました。SEOライティングは、一部特殊な文章ルールがあります。Aという言葉より、BのほうがGoogleに認識されやすいとか、冗長な文章もSEOとの相性が悪いです。

 

また、情報量が多いとつい文字数過多になりがち。そこから文字数を削り、読みやすくするのが腕の見せどころです。つまり、SEOライティングは決して「文字単価」で仕事を引き受けないこと。可能なら「記事単価」で受注しましょう。なぜなら、情報が詰まったシャープな文章に整えるには、文字数を削る作業が必要だからです。記事のクオリティを上げたら(文字数を削ったら)原稿料が下がってしまった…。そんな理不尽なことが起こらないよう気をつけてください。

逆に、SEOライティングに慣れてくると、5,000文字だろうが、1万文字だろうが、文章の濃密さに差が出ず、常に情報量が多い整った文章で書けるテクニックが身につきます。このレベルまで来たなら「文字単価」もあり得ますが、基本は1記事○円という「記事単価」で受注しましょう。

そして、WordPressで入稿する場合。Webメディアの仕組みやWeb記事の構成、画像の知識、改行と余白、HTML(hタグ、aタグ、titleタグ、descriptionタグ)など、Webに関する構造を理解しておく必要があります。

 

それでは、ライター初心者に役立つ「SEOライティング」の書籍3冊を紹介します。

Webの基礎から学びたいなら丁寧に解説された書籍を手に取り、Webの知識がある方なら専門用語も含まれた一段上の書籍を選ぶと、SEOもWebの知識もレベルアップできると思います。

【1冊目】漫画だから、初心者でも理解しやすい「沈黙のWebライティング」

【書評】SEOとWebコンテンツの起爆剤!面白超大作の「沈黙のWebライティング」(著者:松尾茂起)

手に取ると本の厚みに驚き、600ページ超えのボリューム。しかし、漫画を用いた説明は理解しやすく、SEOの知識がなくても把握できると思います。スラスラと読み進められ、気づけば読了している。ページ数の多さは気になりません。

2016年当時、面白いストーリーにわかりやすい解説をのせた斬新な公式サイトが、Web業界内でも話題になりました。(サイト公開が先、その後書籍化)。そして、2022年に書籍の内容がアップデートされました。

<書籍の目次>
EPISODE 01:SEOライティングの鼓動
EPISODE 02:解き放たれたUSP
EPISODE 03:リライトと推敲の狭間に
EPISODE 04:愛と論理のオウンドメディア
EPISODE 05:秩序なき引用、失われたオマージュ
EPISODE 06:嵐を呼ぶインタビュー
EPISODE 07:今、すべてを沈黙させる・・・!!
エピローグ:沈黙のその先に


目次だけではイメージしづらいけれど、WebやSEOのノウハウだけでなく、記事づくりに関するモラルや価値観まで植えつけてくれる書籍です。ここ近年、フェイクニュースが話題になりますよね。偽の情報ですから、それを真に受けて発信するメディアにも責任があります。情報源(ソース)をしっかり確認したり、どのように調べるか。そういったプロセスも重要になってきました。

ライターとして活動を続けるなら、信頼性や権威性を築くことは後々大きな意味を持ちます。しかし、時間に追われて作業をしていると無意識に抜け落ちてしまう、記事づくりに対する熱量や愛情やモラル…。Googleがコアアップデートを実施するたびに神経をすり減らさないよう、質の高いコンテンツを作り込むことが大切です。

<ポイントを要約>
Googleのアルゴリズムを理解する(第1話)
・独自の強みを考え尽くすブランディング|第2話)
・人に伝わる文章を書こう文章術|第3話)
・美意識あるWebライティングメディア運営(第4話)
・愛ある記事づくりと引用のペナルティ(第5話)
・インタビューについて(第6話)

ハードボイルドなサスペンスストーリーが非常に面白く、書籍を読み終わる頃には「WordPressでブログつくろうかな」なんて思うことでしょう。根本的に大切な下地となる要素が網羅されたWebライティングとSEOの指南書です。初心者でも楽しく学べるため、デジタルが苦手!と思い込んでる方にこそ、手にとってもらいたい書籍です。

 

詳しくは書評でも紹介しています。

 

【2冊目】Webの基礎も学べる!「SEOに強いWebライティング」売れる書き方の成功法則64

ほんの一部だけ、古い情報があるものの、Web初心者でもわかりやすいSEOライティング初級編の書籍です。HTMLのこと、CMS入力時に必要なWeb知識も含まれますが、ライター初心者でも理解しやすい範囲にとどまってると思います。

2016年8月発刊のため、年々アップデートされていくGoogleに関する情報は、少し古い印象はありますが、ほんの一部だけ。図解や色分けで読みやすく工夫されています。

<書籍の目次>
1. SEOに強い!Webライティングの基礎知識
2. 集客力のあるWebサイト構築 – キーワード選定とコンテンツ企画
3. コンテンツマーケティング時代の文章術 – ロジカルライティング
4. 一瞬で引き付ける!キャッチコピーライティング
5. 成約率を上げるための売れる文章術 – エモーショナルライティング

 

各章から小見出しに分かれ、情報が細かくまとまっています。例えば、第3章「文章術」では、このような小見出しが掲載されています。前半の一部を挙げてみますね。

16 1ベージ=1キーワードで書く
17 タイトルタグとディスクリプションタグ
18 見出しタグ(h1〜h6)の書き方
19 「総論・各論・ 結論」でロジカルに書く
20 バラグラフライティング
21 「主題文、支持文、終結文」バラグラフ
22 「ユーザーに役立つかどうか」が大事
23 ー文一義のルールで書く
24 主語と述語の便い方
25 修飾語と被修飾語の関係
26 箇条書きで、右脳と左脳で理解させる

  ↓

41 校正する – なぜ校正が重要なのか

この小見出しを読んで興味を抱きませんか。逆に、難しそうだな〜!と感じた方でもご安心を。この書籍はWeb初心者にも理解しやすく解説されています。

SEOライティング、Webサイトの構造、文章術、コピーライティング、売れる文章術まで、バランスよく基礎を習得できます。この5つの知識を理解できると、競合多数のWebライターから一歩抜け出し、ナレッジやスキルを生かしたWebに強いライターとして仕事をこなしていけます。但し、書籍を読んで知識をインプットしたら、必ずアウトプット。すぐに実践してくださいね。

書籍の最後に、目的が異なる3タイプの文章術を紹介しています。

1. ロジカルライティング
2. エモーショナルライティング「AIDCASの法則」で書く
3. エモーショナルライティング「PASONAの法則で書く」


文章術にも触れたいし、Web記事やサイトの構造も理解したい。広く知識を積み上げたい。Webに強いライターになりたい方は、SEOライティングの書籍を読んでみてください。その後は案件を受注して実践するか、仕事でなくても練習を兼ねてブログやnoteで書いてみる。インプットのあとは、必ずアウトプット!このセットを繰り返すだけで成長できます。

なぜなら、ほとんどの人が「実践練習」や「アウトプット」をしないから。楽しく学んで、きちんとアウトプットする。継続は力なり!ですね。

【3冊目】中級編!これからのSEO「Webライティング本格講座」

一般的な商業ライターであれば、原稿を入稿するまでが作業です。本書に掲載された<title設定><description設定>などは、WordPressの入力まで担当しなければ、実践する機会がないノウハウです。実際に使わないと知識はそのうち薄れていきますよね。

そこでライター初心者というよりは、ブログを始めようと考えている方、半年以上のライター経験を持つ人、多少なりともメディアの知識やノウハウがある人など、レベルアップを図りたい方にお勧めしたいSEOライティングの書籍です。Web知識が多め、専門用語も飛び交うため、Web初心者には少し難しく感じると思います。


<書籍の目次>
第1章 これからのSEOには、新しいWebライティング手法が求められている

第2章 ユーザーとロボットを意識して、Webサイトのテーマを決定する

第3章 ユーザーとロボットの両方を考慮したWebライティングの基礎を築く

第4章 重要キーワードを適切な位置に配置し、最大限、ロボットにアピールする

第5章 ユーザーとロボット両方の観点から文章全体を調整・改善する

Appendix 最適な外部対策の構築 ~衛星(サテライト)サイトの構築について~

 

はーい。何を言ってるのか、よくわかりませんね。

Webの知識がある方でも、この目次から何を学べるのか、全く理解できません。笑 それくらい大雑把な大見出しが書かれている。ということです。しかし、小見出しまで読むと、本書の内容がかなり濃密だと理解できると思います。


第1章は、GoogleやSEOライティングに関わる前提条件、入口として読んでみてください。

第2章は、ユーザの検索意図を可視化するノウハウ、キーワード選定や共起語について。Web記事やWebメディアは、Googleと密接な関係にあり、Googleの動向に影響を受けます。この一連の仕組みを知ることがSEOの基礎につながり、SEOライティングの土台となります。どのようにGoogleのロボットと関連付けられているか。SEOライティングの面白さを体験してみてください。

但し、漠然としか理解できない状態で読み進めると、頭の中に「???」がいっぱい。理解するのがどんどん難しくなります。コツコツと時間をかけて理解するか、最初は入門編の書籍を買うか。どちらかが良さそうです。

 

第3章「SEOライティングの知識」では、head、body、各タグの解説があり、個人ブログの運営やCMSで入力する際に必要なHTMLの基礎知識です。

Webサイトやブログなど、Web上で表示されるページはすべて、HTMLタグで構築されています。その基礎知識ですね。ライターであれば、通常はWordやテキストエディタで原稿を納品します。原稿を提出するだけなら、サイトの内部に触らないため、HTMLに作業として関わることがありません。「第3章 3-3」からSEOライティングにとって重要な説明が始まり、文章構成についても語られています。

第4章は、WordPressやCMSで入稿する際に必要な知識です。title要素、description要素、各タグの構成や説明。「第4章 4-5」から、文章作成に関する解説。第5章では、文章構成や推敲のポイントとして、文章作成に関わる具体的かつヒントが盛りだくさん。

 

読んだ感想としては、けっこう深堀りした濃密な内容でした。Webの知識とWebサイトの構造を理解してる方なら、すんなり飲み込めます。デジタルが得意な方、Webの基礎知識がある方、ブログ開設を予定してる踏ん張りが効く(継続力がある)方に向いています。文章術の本なら他にもありますからね。一段レベルアップしたSEOライティングの書籍だと思います。

 

実はデジタル弱いんです……。という方であれば、これらの書籍とじっくり向き合って時間をかけて読むか、SEOライティングの書籍を読む前に、もう純粋にライター初心者向けの「文章術」入門編の書籍から読むと良さそうですよ。

(後日、文章術に役立つ書籍まとめを公開しますね〜!ただ今、準備中)

これらの本を読んで面白く感じたなら「SEOライティング」に向いています。コツコツ地道に理解を深めていき、ゆくゆくは「Webコンテンツをつくること」や「ブログを運営すること」にハマるかもしれませんね。WebもSEOも奥が深いですが、知れば知るほど面白く感じる世界でもあります。

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